おまつり

『おまつり』といっても、釣り糸がこんがらがるアレではありません、夏祭りのお話し。

泉の家の ”神対応職員さん” に「最近(お知らせ)の更新がありませんね….」との指摘を

食らい、何かネタはないかと考えていた時に良い話題ができました。

7/17(日)は毎夏恒例【飯能夏まつり】が行われ、熱気と気温であつい一日となりました。

9ケ町それぞれの祭り屋台が並ぶ『引き合わせ』の見応えったら、スゴいのスゴくないの、

どっちなの。いや~、凄いです! 底抜け屋台のどれもが素敵で、屋台の中で粋に太鼓を

打ち鳴らすオジサマは近所の方だったり、自治会ブロック長の浴衣姿が超イケてたり。

若年層女子の浴衣姿はマネキンの如くスタイルが良く、帯の結び目は私の目の高さくらい。

何を食べたらこんなに足が長くなるのだろうかと羨ましくも華やかな時間を堪能しました。

底抜け屋台、といっても底抜けに明るいとかマヌケといったことではありません。

屋台の床板が張られてなく、囃子方は屋台の中で歩いて進みながら演奏するという

エコで努力型な江戸文化の名残を伝える屋台だそうです。

たくさん写真を撮りましたが、こちらに掲載するには肖像権などの問題やらで顔を

ぼかさなくてはなりません。すると《イケない薬でもやってしまった血気盛んな若い衆》

のようにも見えなくもなく、あえなく断念。(考えすぎです、ええ。)

お祭は、現場体験が一番ってことで😊

で、何が言いたいのか申しますと、

このイカした夏まつりや、11月に催される飯能まつり(12万人もの動員数!)を

飯能に移り住んで、内側の人間として楽しむのはいかがでしょうか。

というおすすめです。(泉の家の宣伝です、ええ。)

私も飯能に憧れ、移り住んで2年が経ちましたが、山あり川ありモハメド・アリ(合掌)、

なんのこっちゃ。

きのうの早朝には○○峡で初泳ぎをたのしみました。

VIVAはんのう。

ではでは、

【泉の家】で充実の人生を!!